頭の上、タンスの下で猫みたいになって眠っててさわれなかった
Tの字になって寝てた
posted at 00:51:52
今まで捨ててきた薬の殆どが国の機関から送られてくる。中には色々な書類が入っていて、当時の勤務先に対し服薬をしていたことを隠していた、迷惑料・契約違反として数十万だか数百万だかの支払いを命ずるものだった。そして場合によっては現在職に就いているならそれも解雇となるということだった。
posted at 03:37:08
23時の夢はなんだったっけ
とにかく眠るたびに悪夢がひどい
posted at 03:38:56
純白の振り袖を着ていたはずが気付けば漆黒のそれになっていた。そして元から帯はしておらず、締め付けられたくないとずっと思っていた。髪を結うこともなく化粧は白粉をすこしだけ。皮膚が痛かった。一月の半ばのようだった。
季節は夏で
結局銀河を羽織って出かけた
posted at 03:41:08
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