2013年1月5日土曜日
2012.12.31
<夢じゃないけど>
今年は生まれてからン十数年、いちばんいい年だったんじゃないかな。
そりゃ今年のことだもの、記憶に新しいからとかもあるけれど。
それ抜きにしても、たぶん一番の年。
言い過ぎかな笑
でもそのくらいの勢いだった。
リアル、ネット、その他、全てにおいて知り合えた人、関わってくれた人、交流できた人、出会えた人、ここでは書き切れないくらいありがとう!!!!!
posted at 23:58:46
2012.12.15
いちばんすきなのは水、特に水中。
魚になりたいわけではない、どちらかというと藻。
藻は夢をみるのか、藻は何かを考えているのか。
深海はどの位がいいのだろうか。
水面を眺めたいとも思う。
太陽の恩恵を受けたいとも思う。
水中に身をまかせられたら、と思う。
posted at 20:48:58
2012.12.10
窓ガラスに打ち付けられる霰と風の音、シタール 室温5℃
posted at 10:19:36
あったかい何かが迎えにきた
人、男性なんだけど、なにがあったかいのか……
触ってないけど、あたたかくて、なんだろうか
posted at 16:38:29
2012.11.30
更新が滞った8月あたりからあまり「良い」質の夢を見ることが少なくなってきた。ただ幸せで気持ちがよくて目覚めがいいものが「良い」夢ではないから、私の場合。そして最も大事な「半睡状態で文字を打つ」ことができなくなってしまった。どうしても、どこかで「考えて」しまう。
それは私にとっての「夢の記録」ではない。これは夢日記ではない。いつのまにか始めたこの記録行動と意識が戻ってから読んだときの不思議な感じがすき。すきなものを書けなくなってしまって、すこしずつ「夢の記録」から遠ざかっていたのかもしれない。それが良いことか、悪いことなのかはわからない。
ただ、なくなってしまうのは さみしい
9月以降のログはまだちゃんと見てはないけれど、おそらくこれまでの半分もかけていない気がする。2,3時間睡眠やうたたねもあまりしなくなった。夢は見るんだけれども。まだずっと続けていきたい、今のところ唯一カタチに残しているもの。頻度が下がっても、どれだけ期間が開いても続けたい。
ひとつ。夢の記録に生きていた私は、今、どんどん現実を生きているのかもしれない。
posted at 21:53:56
2012.11.09
だからわたしはメリーゴーラウンドには乗れないんだ。メルヘンチックな音楽にあわせてメルヘンチックなお馬や高級そうなソファに腰掛ける。それは同じところをぐるくると、ぐるくると、ぐるくると……回り続けるだけで閉じられた架空の世界、恐怖そのものだ。降りてから何を想うのか。
一周するたびに馬が年老いていったり、遊園地が錆びていったり、メロディのテンポや音程が狂っていったり、カメラを持って手を降るお母さんが別人になっていったりする方がよっぽど現実的だ。
posted at 20:03:11
2012.11.05
でた!幻聴!iPhone!めがさめた… ううっ
一分後やっぱりうとうとしてたら、うるさいファンヒーターの音が、水の流れるすごく心地よい音に聴こえてた。
黄色のかばんと同じ色で、同じような装飾のついた靴下が二足
posted at 10:31:47
今リトアニア空港にいた。本1ページ分くらいのリトアニア語の文が読めてた。
それ何だったかな……
posted at 10:45:51
2012.11.01
ここ2か月は夢をほとんどみなかった。
半睡状態での記録ツイートも全然できなかった。
みていたのは醜さというフィルタをかけた過去、過去、過去。
邪魔なフィルタは秋の冷たい雨に溶けて消えた。
あたたかいお茶を飲む楽しみが増えた。
posted at 12:28:27
2012.10.29
360° ∞
夜が月で照らされて青になる
大聖堂みたいだった
月は青かった 夜と同じ青さ
月の輪郭が描かれていく様子 曲線と泡 海
いつのまにか描いてたのは月の輪郭じゃなかった?
ものすごく眩しい月がそれを照らしていて、その反射
でも絵の中にいて、説明するならプラネタリウムに似ている。
眩しい月から少し離れて手で光を遮って、青に描かれた輪郭をみる。
この絵を描いたのは白人の十代未満の少女です。
青に描かれた輪郭にどこか違和感があって、
それはきっと光を含めて歪んでいるんじゃないかって思った、から、少女は絶対的だったけど
眩しい月から少し離れて手で光を遮って、青に描かれた輪郭をみた。
そして少女に同じようにして、こうやって見てご覧、ってやった。
これは忘れたくないなあ
posted at 11:14:40
図書室で五コマ漫画をよんだ
posted at 11:20:13
どれも輪郭とか枠線が脳裏に焼き付いてる
posted at 11:25:46
2012.10.28
7人の神が6つの色で4つの世界をつくり……
つくって、こわす 哀しみ
打ち上げ拒否したAやダークサイドにおちて石になったB わかる気がした
10月の粉末 というのを手に入れたので
posted at 12:37:06
五色のちりめん、足袋の白、布地の厚み、板の間を歩いたとき足の裏から伝わるものすべて、艶、奥の部屋で手に取った飾り扇子、天井の高さ、僅かな自然光、髪を結う、冷気
posted at 22:01:46
2012.10.27
当選、黒光りの高級車、100万円、生きた白い仔猫とチーズ。部屋を舞うトリ。でかけます。白い生き物を呼吸孔のあいた瓶に詰めて乾燥しないように水を入れる。水を吸い込んで膨らむ毛。歪み。
窓のそとに飛びたつ三羽のトリと後悔。窓辺に戻ってくるトリたち。チーズは下階の住人へ。瓶の中身のことを責め続ける、もっと違う選択肢があったでしょう、と。こんな時期に部屋にいた巨大なチャバネが飛んで顔にとまったので咽喉が裂けるほどの悲鳴をあげた。その痛みと声で目が覚める。
posted at 13:20:44
土曜の夜。歯の詰め物が取れる。下の左右一本ずつと左上の一本。取れた右下の一番大きなアマルガムは卵位の大きさでずっしりと重かった。汚れた歯の空洞が剥き出しになり、いびつに削られたそれは次々と崩れはじめる。口を閉じることも喋ることもできずボロボロになっていく歯にひたすら恐怖するのみ。
病院はもうやってない。明日は日曜、口をあけたままおろおろするだけ。父が無言で家を出て行く、すぐ戻ると言って。そして十数分後家に現れたのは近所の歯科医院の院長、いつもみてもらってる先生。(ほんとは産婦人科の先生)。私の部屋で手早く処置をする。家族全員が見守る。
麻酔の代わりに身体のマッサージ。ただ両手のひらでゆっくり上下に撫でるだけ。性的な興奮が現れてもそれを無理に抑えずにいなさい、とのこと。そしてそのうちそれが消えかけた時が麻酔効果の出始め。
半睡状態で気がつくと処置は終わっていた。ほっとする。しかしすぐに新しく詰めたものが取れてしまう。焦らずに最処置。二度目は麻酔がかかりやすかった。
一旦はうまくいくのだが、どうしてもあとから詰め物が浮いてくる。場所を移動して(どこか?)違う手術をすることになった。祖父母も駆けつけた。おばあちゃんに会えて嬉しかった。何時の間にか、私はあと一月で東京の大学生という設定になっていた。念願の某大学、なんとしてでも手術を成功させて
間に合わせて欲しい、と私も思っていたし、祖父母もそう言っていた…気がする。おばあちゃん「東京までは一時間半もかかるんでしょ?」私「えっ!特急と新幹線でも四時間近くかかるよ!」おばあちゃん「その昔大阪のお友達に『北陸って北国なんでしょ?』ってよく言われたけど、実際に地図とかを見ると
『もっと東北の方だと思ってたわ!全然北国じゃないのね』とか言われたもんや」そんなことを言っていた。手術がはじまった。この先はちょっと……
posted at 18:56:13
なんでにいにいじゃなくておかぴだったんだろ
posted at 21:34:11
2012.10.25
ショートスリーパーのわたしが、12時間泥のように寝た。起きたら泥になっていた。
泥は二度寝もするらしい
泥だから、タイムラインの文字がうまくよめない
泥も悲しくなるらしい
posted at 11:34:09
夢の記録を
ラジオのような、喧騒のような。決して雑音ではなくて、声がいくつであっても言葉ははっきり聞き取れる。ただ聞こえるのか、わたしに向かって言っているのかはわからない、というか覚えていない。
そう、あれだけはっきりとしたもののうちフレーズも単語も覚えていない。男の声。しらない男の人、って感じ。ただ聞こえてるだけ、何かを伝えようとしてる、訴えてる、命令してる、わからない。
しばらく夢の記録さぼってたから、どんどん夢を記録(一次的記憶=夢をみる、二次的記憶=記録行為)できなくなってきちゃった。
見る(記憶してる)ゆめだって、どうでもいい、記録に価しないもの。それでも記録は続けるべきで、文字への残し方次第で、そういう柔軟さや対応(創作ではない)も記録のうち。「記録行為」を記録しているのだ。
日本語うまくかけない
「自分だけわかってればいいや」的なのは、いい場合もあるけど、それに慣れてしまうと、それだけで生きてしまうと、死ぬ。
posted at 14:03:54
2012.10.17
頭痛発熱ながらも知らない土地でネギが顔を出した袋をぶらさげてふらふらと裏路地を歩いた。初めて見る小さな公園には懐かしさを憶え、不規則に点滅している街灯はイルミネーション。
路地を曲がるたびにアスファルトの感覚が消えわたしがわたしに還っていく。
posted at 04:03:27
2012.10.14
時間だけがすぎてゆく
たまに眩しくなる
posted at 17:09:36
どうやって、表現したらいいのかわからない
それは「無い」ものだから、皆表現をしたがる
posted at 23:40:25
2012.10.11
黄色い花さん、ありがとう。雪の上楽しかった。
助けてくれてありがとう。ありがとう
posted at 01:38:59
10/7になにかをみた、または、11/7になにかをみるらしい
posted at 04:21:09
2012.10.10
青 ストロボ 二段階の
意識は今、身体は八歳、大人の服、ピアノ教室 先生 スラスラ 奏で
ゆかりも 名刺の中の隣国も 痛みが全く無い 無痛の世界
posted at 06:05:13
黒い舞台の上に全色彩のキラキラ。幾何学模様のよっつのネオンがチャイムと電子音を撒きながら中央に誘導する。よよよよよ
posted at 12:43:24
2012.10.05
トロイメライ - 夢見心地
posted at 05:53:47
5:00 a.m. 家の中に男が上がりこむ。
「車で庭木に突っ込み数羽のハトを轢いてしまった」と泣いている。
外に出てみると光と風の温度が心地よすぎて何度も深呼吸をした。
現場検証をしている警察、近所の野次馬の群。
ナカタニさん、もう泣かないで。
posted at 09:30:05
2013年1月3日木曜日
2012.09.25
レコードプレーヤーが壊れて、直しながら何枚か聴く。
音が流れるようになって、くちゃくちゃの部屋を片づける。
絨毯に散らばる大小のビーズと緑のワイヤー。
紙の引き出し、ミスドのやつ。
posted at 01:34:07
音が流れるようになって、くちゃくちゃの部屋を片づける。
絨毯に散らばる大小のビーズと緑のワイヤー。
紙の引き出し、ミスドのやつ。
posted at 01:34:07
2012.09.23
湯、EV 黄色高速旧式新式並ぶ、J HIDE 三階がフロントだから4->7!!!
プラスチックのかごの中、天井の修復痕、タイル お金 脱出 Hotel 海ブドウ
posted at 07:32:01
道路が皮膚病。スポンジをはがすようにくるくるとロールしながら歩く通学路。
私は内科医だからその資格はあるわ。
この時期雨が降り始めたならこうやって大まかでいいから皮膚を剥がしてあげてください。
posted at 11:57:40
存在しない第三の人物。以前マイコミにいたとかなに……
わたしのいってた幼稚園のプールにはイクラが泳いでいたの。
posted at 12:01:10
地下道の突き当たりの窓口でお金をおろそうと四枚複写の書式に記入をしていくが書くところが多く決まりがたくさんありすぎて苦労をする。二回間違ったところで後ろで煙草を吸っていた代筆屋が銀行員に呼び出される。悔しくて断る。
ここは行書をさらに崩して(印鑑の文字を自分で書く)、ここは青の色鉛筆で(複写なのに?)、こ
の文字はこれを真似して(「鳥」だった)、ここに番号を!!(これを調べるのに苦労した)
親切な銀行員が奥で色々照会してくれて無事お金はおろされた。六万x千x百x十x円。全て硬貨で、四万円硬貨と他数枚で支払われた。やっと出口に向かうとサッシの古びたドアのガラス部分に自殺と書かれたプレートが貼られていて、ああ、ここで飛び降りがあったんだな、と思った。
すぐ横のベンチに長崎くんがいて、すごく久しぶりで、何してるの?ここはお笑い専門の場所だよ?
などと声をかけてきた。なぜかめんどくさくなって適当にあしらう。
むさしと片町の間に千葉県があった
posted at 17:32:36
その四枚複写のうち二枚は悪魔行きのもので、漢字だけでそれとわかる表記で印字されていた。
フォントはドグマ出版に似ていた……
悪魔との取り引きで四万円硬貨を入手
シャンデリアのかわりに銃が吊るされた空間
posted at 19:15:59
幼馴染に告白される
posted at 23:55:38
2012.09.22
かなりぶりに金縛り、めちゃくちゃ苦しかった
最初は自分が主人公じゃなかった。不思議な夢だ。
あまりにも怖いから主人公というか当事者を自分じゃなくしてたのかもしれないな。
自分がでてこない自分視点じゃない夢、よくよく思い返してみたらたまにみてるきがする。
posted at 15:09:32
若い恋人(女)が自宅マンションで見知らぬ男と浮気をしている。
恋人も男もコラージュ、紙でできてた。自宅に異変が起こりはじめる。
よく覚えているのは大量の透明な粘りがスローモーションの滝のように流れ落ちるシーン。
あとはエレベーターが無人の三階に毎回止まること。
部屋はモノと埃で溢れかえっていた。
業者が捜査を兼ねて掃除をしている、といっても事件性は全く疑われておらず
よくある仕事といった感じで流れ作業として行われていた。
作業員が無造作に消毒液を噴射する。
地下にある窓。飾り窓。分厚い埃がはがれて向こうにみえたのは女の死体。
裸で身体がおかしな形に折れ曲がっていて
―それは自分の身を守りながらあらぬ方向を覗き込んでいる―
窓ガラスにとじこめられたホルマリン漬けのようだった。
後から照らされたのか、エメラルドグリーンに映し出された女が異様に美しくて
ところどころに残る赤い血が差し色になっていた。
男のゆく先々で何かが起こる。何年後か。私と出会う。そして別れる。
車の窓がほんの少しあいていたことについて。目張り。黒い切り絵で。
そこからのぞく、目
男に向けられた視線、そこで話は終わる。終わったあとに視線を感じる。
今度は自分(それは誰なのかはわからない)に向けられていた。
壁の中の女は全てを見続けていた、という話。
posted at 15:39:32
2012.09.21
銃を使った24の殺され方からひとつ選ぶこと。
指を組んでのどにあててそれを上から差し込むように撃つ、
これが理想的だが苦しみが大きいらしい。
片目が青い透明石でできた殺人者に「一番苦しまない方法」を乞う。
狙われている人々を眺める立場だったのがいつの間にか自分ともうひとりが殺されることに。
そして殺された
posted at 15:47
2012.09.18
あなたの表情はとてもいい、踊っているときの、その目を綴じたときの表情が誰よりも魅力的、そし
て身体のしなり、自由度が素晴らしい。そう言われて目を綴じたままずっと身体を深く折ってゆく、
すべての動きが可能、呼吸。
墨汁と缶を握って空をとぶ。
勢いをつけるためにビーチサンダルの穴にナッツをふたつ詰める。
なだらかな丘と虹色のロープウェイ。
posted at 00:15:00
海外の殺人ニュースで目覚め
容疑者とは会ったことがあってちょっと親切にもしてもらった/いつものバイトとレジ、観葉植物と
野菜をたくさん数える/肉の前で仲直り、薬を三回分用意する、紐状のゴムがちぎれる/時間は遡って記述
posted at 07:32:23
2012.09.17
致命傷を負ったとき、過去に一度自分が死んでいることを知って、これで本当に死んでしまうのだと
力なくくずれた。幼い頃から使っていた箪笥に自分の成長記録が映し出される。みんな赤い服を着ていて、みんな自分だった。
posted at 10:19:53
手でフタをあけると飲み口は鰐の口みたいで、銀の牙が並び褐色の瓶の縁もところどころ欠けていた。怪我をしないように気をつけて飲んだ。チェリーの濃い味がした。
posted at 13:34:13
力なくくずれた。幼い頃から使っていた箪笥に自分の成長記録が映し出される。みんな赤い服を着ていて、みんな自分だった。
posted at 10:19:53
手でフタをあけると飲み口は鰐の口みたいで、銀の牙が並び褐色の瓶の縁もところどころ欠けていた。怪我をしないように気をつけて飲んだ。チェリーの濃い味がした。
posted at 13:34:13
2012.09.15
手のひらと小鳥 窓 たくさんの窓
posted at 00:23:46
トリップ 場所時間 かぼちゃ 雪
posted at 01:59:49
スタート、ふたつの英語をGET、黄色いコート、薬、ピアス。
館。どうやら異国のTATOO STUDIO
posted at 02:01:51
部屋。鏡と細長いボードの位置をかえる。キまった。
ユカちゃんの部活午後11時、おばあちゃんとたっちゃん。
水の出し方。マジックをするように、テクニックと。
16歳のおじさんのニューハーフ、脱出、警察、バス。
雪の残る知らない街、なだらかな景色、深夜。
バイクに乗りたい
posted at 02:09:24
重要!!! 「出所出」 日本のどこか、たぶん田舎。
地図を使った広告と、家主に届いた白い封筒。
手元にあったピンクのマッキーで手の甲に「出所出」とかきとめる。
夢かどうかはわからない、とにかく忘れないうちに、重要な証拠を。
水 文字 黄色 欲しい 画面の外に逃げていく
知識としての言葉の数じゃない、それは受け流すための。
少なければ少ないほどいいというのに複雑に皮膚が組織がぶ厚い層をつくっている
posted at 02:31:17
ネットで綿飴をみて虜になったという異国の少女とレストランで知り合う。
あなたは綿飴が好きか?と質問をすると、好きではないという。
彼女は綿飴の虜なのだ。
posted at 02:38:11
2012.09.14
今夜はトタン屋根の工場に囲まれた中庭で
女 男 文面 口調 記号
posted at 00:43:33
黒いカードで規定回数恋をする。
自由恋愛でみつけた長身で細い男の子はわたしを軽く持ち上げて小雨の中を全てのルールを無視して歩き続けた。
ルールや危険や障害は全てまやかしだとわかった。
目にはみえても効力がない。私は笑った。
花を拾って編んだ。たくさんの穴から選ぶ行為。電源がONのうちに。
黒い石があと一週間護ってくれる。時間がない
posted at 15:22:08
彼は私の右の耳をとても愛してくれた。
そこに「地」はなくつまり地球もなかった。
表面的な深さという尺度が無いということ。
そして左の耳という別れ。
醜さ
posted at 15:56:49
2012.09.12
鱗編みのセーター、スーベニアはいらんかね、いらんかね、
ホタテよ帆を立てホウレンソウ、豊満、
蓮根、ソウキソバ、、アハレン、トカシク、あなかしこ
posted at 16:02:09
ホタテよ帆を立てホウレンソウ、豊満、
蓮根、ソウキソバ、、アハレン、トカシク、あなかしこ
posted at 16:02:09
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