2011年8月20日土曜日

2010.08.26

「このタイプのものは国内外でも当ホテルにしか御座いません」とボーイ。
扉は襖で自分で開閉、床は絨毯かと思いきや藁。
5階から地下2階へ降りようとしたら、吊り縄が切れてそのまま落下、
体が世界でひとつの箱の中で体が浮く… もう終ったと思った。
途中で何かに引っ掛かり奇跡的に助かる。 夢。
posted at 08:50:00




青いシフォンドレスを着ていた。
周りには顔を合わせたくない人達。
私はそこ立ち去り、次第に駆け足になっていく。
人混みをかきわける。
その間もこれまで不快感や苦手意識をもった事のある人が次々現れる。
そして私はあのエレベーターに辿り着く。
posted at 09:11:53

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