2011年8月22日月曜日

2010.09.22

1日半だけ狂気と恐怖にさらされてみた。
そいつぁー突然?現れ私は布団に拘束。
最期、漸く喋れるようになり「何故来た?!」と聞くと
「さぁ?たまに来てやらないとお前狂い死ぬんじゃないかと思って、なんてな」
と言い残し消えていった。
今、私は正常なんだろうか?
正常とは何かというのは置いといて。


30時間寝てしこたま夢をみた。思い出すだけで疲れそう。
ただ、どれも部分的ではあるが鮮明で、決して現実離れしていない。
まるで走馬灯の様だった。
どれも体験もしたことのないシーン、かつ見覚えのあるものもたまに。
あれはもう一つの私の一生を走馬灯として観たのかもしれない。
posted at 13:07:21

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