立木染めの角材が削られていく行程をみていた。鮮やかなグリーンの波紋。
posted at 04:15:42
お姉ちゃんとその恋人
お姉ちゃんの恋人は狭いところでの高いジャンプが得意でグラフジャンプを見事にこなしていた。身長は高めだとおもってたけれど私より5センチほど高いだけだった。続きはわすれてしまった。
posted at 22:51:55
まるばつクイズを歩行器みたいなヤツにのった異星人?にし掛けられて三人でこたえる。ピアノ線で「どの向きで切るか」という選択で、間違えるとその答えた方向でそのまま切らなければならない、全身である。正解したのに切られることになってひたすら逃げた。縦に切るのも横に切るのも恐い。
白い粉のような学校、校舎
posted at 22:56:05
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