2012年3月1日木曜日

2012.02.18

写っている背景の柱と地平線が、それを入れる木の額縁が、曲がっているから、
お寺の境内の砂利の上で直しました。
そして園児の私は母親を見失い「おかあさーん」と泣きながら長い廊下を歩いた。
アーケード街の一角に自宅の明かり。
時間が進むにつれ幼少化していた。
posted at 11:35:16

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