カゴから出てる三本の茎をそっと持って、小雨の中、家までひたすら歩き続ける。
途中でふたつの結婚式をみる
(1.境界 2.踏切を貸し切り真っ白に輝く不透明度70%の豪華客船が線路を走る)。
茎の先には成犬、仔猫、深海魚が生きていて、それぞれの息を気にしながらなんとか持ち帰ろうと。
posted at 01:52:12
ナスカが分解されて色のない瓶に閉じ込められる
posted at 04:08:21
やめさせられる前日の夢。遅かりしマシンガン
posted at 06:40:04
かっっっこいいウマにのる。鬣をなでる、高速ライダー
posted at 06:55:41
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