2012年7月6日金曜日

2012.06.05


階層の夢 フィールドはいつも階層を連ねて
posted at 00:50:37




光の無い雪国でアルバイトをしていた。女子ロッカーでの出来事。
人の噂、窃盗、薬の売買、危険な場所だった。
わたしには人の噂が一番怖かった。
彼の秘密の行動を知る。それを知っていた友人を責める。謝りながら責める。
新幹線乗り場に行くと彼は逆方面、神戸方面へと出発していった。
携帯電話をにぎる。誤解と事実の混じる結末。ポケットに残った薬。
posted at 03:00




※6/2~5はあまりにも辛く苦しい夢だったためにすぐに記録を残せなかった。
後日思い出しながら書いてみたものの、まったく臨場感がない。
やはり単語、断片でもいいからリアルタイムに残しておくべきだと思った。

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