2012年7月6日金曜日
2012.06.23
少年との出会い
淡々と部屋を片付けゴミをまとめる紙袋が並ぶ 真夜中のパソコン 電源装置 なにか 風 ひとりにしてくれない 特に父が 母は忍者 眠れず仕事出来ず半狂LAN 家を飛び出す
わたしはくたびれた縄 死ぬの? 駅の改札前でバケツに入って揺れていた 彼と、警備員と。外に居た正気の警備員に慈悲の目を向けられる
Mのナカタ…… すごい再現度。日新薬品から電話、緊急でわたしでる、寿湯ではなく呪文みたいなやつ、ナカタにメモを取り上げられて「これならいけるわ」、呆気、私「どうかあなたに悪いことが起きますように」
行き先四つをまとめようとしたバス、四箇所めぐるのち目的地県外宿に行く計画に。ABで九割~ CふたりD美貴 譲らない美貴
大人数を誘導するその様はまるで鴨飼いのよう
アウトドア用品の店の入り口で、昼に配った黒い傘(折りたたみ)を手に持って入場してください!と大声でアナウンスをかける。しきたりだ。
一月から給与出てないんですよ?!無償でやってきた、二月三月は時給制でこれまでの半分ほどだった。一月のリストラ?は多くの男子もそうだったが、二月以降は特例でなぜかそれが許せなくて?繁忙期月160時間の時間外手当なし!!などと訴えるわたし
チアガールの持つポンポンのピンクが鮮やかに映る
舞台ではダサいロックバンドが熱演。突然スピーカーを満員の客席にむかって投げ付ける。ひとりの男性のちぎれた首が脇に転がる。男性は両手を水平に横に伸ばしたまま。そのうち動きだす。顔が無いのに笑っているのがわかる。そしてちぎれた首のあたりから新しい顔らしきものが生えてきた。拍手…
とにかく少年と行動をともにしていて、現場である以下の行動。指揮わたし。ふと割れにかえり決別。信じられない行為に感じられた。自宅の書類と??が持ち去られていた。現実感がない。少年との不思議な日々。洗脳に近い?生命体の。
非実在少年であったことを
posted at 08:58:15
かおるさんが付き合おうって言った。
落ち葉と柔らかい土で出来た急勾配を這うようにして登った。
崖の隙間から古い建造物のある風景を眺めた。
家に招かれて、二階の部屋はうちの居間と酷似していた。和風の棚の家具も似ていて。鳥かごはその上ではなくて藤籠の家具の場所にあった。
雀も一羽いた。
posted at 19:24:03
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