2012年7月6日金曜日
2012.06.18
酔ってて真っ直ぐ歩けない、目が回る、首が固定されて右を向けない。薄暗い階段を綱渡りのようにおりる。あまりのおぼつかなさにすれ違う人々の目がとても気になる。六階から一階へ。
自動ドアの前、階段を枕に寝かされる。二本の木片を杖にして高速で走る。震える高速プロランナー兼ダンサーが並走、式場にて。トイレ何度も。トイレはよくある変形、複雑、ドアが無い。アンモニア臭を強く感じる。とても強く顔がゆがむ。
ボトムスがなくなる。脚が倍くらいに太くなる。海外へ行くため空港のホテルに前泊していた。コンタクトを忘れたことに気付く。トリに帰ろうとする。鳥。空。緑の模型を踏みながら戻る。そういえば薬も忘れた。
うとうとすると頭の中に女の声がしてこわい
母の声の断片、発音のしっぽのほう
posted at 03:20:24
ホルンの管、ウォータースライダー
床に水が流れるタイプ
大きいペットボトルに清水を入れて冷やす、何本も
人の声
目眩
posted at 03:32:06
飛び方には二種類あって。セームで飛ぶ、小回りの効くクイック法と、身体で飛ぶいつものやつはダイナミック。自宅が封鎖されたけど忘れ物をした私はセームを使って忍び込む。黒い影。消えた四階。不気味な4の文字。奥本当の自室は何かの呪いに。手前がまやかしの自室となっていた。
クレヨンや色鉛筆で描かれた質感軽く明るい色の狂った少年少女が並んで存在。目印となるのは口から棒を出している少年、これによって自室を模したものと断定。散らす。
高層階の出入口をのぞくと煙か霧か立ち込めて視界を遮る中に色とりどりの棒が渡されている。これを伝って?下に降りる、ひとり一本で。らしいが、誰もやり方を教えてくれない。Mの言うことと言い方について口論。南野くん欠席のため彼のグループは出られないことに異常な宗教性を感じる。
posted at 10:53:38
汲んでおいた水のおかげで最期を迎えることができた
posted at 14:19:54
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