広くなった自分の部屋を掃除する 服を探す 見つからない靴下
干渉する母 学校 洗脳 荒ぶる口調 怒りが頂点に達して着ていた服を破り捨てる
プールに向かう(ここで時間が分岐)
校庭 激しい雷と雨が降り始め校内放送が鳴り響く 帰路
俊足能力 呪われた二軒の空き家 石に刻まれたメッセージ
ブラウスを引き千切るときの布が破れる感触、
ボタンがブチブチと切れて飛ぶ感触がまだ残ってる。
頭に墨汁をかける三人の男 厨房 朱いカウンターで食事 など。
どんどん思い出してきた。
途中からはいくつかの夢が同時進行していて、複雑に入組んでいた。感情的だった。
posted at 04:06:57
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